第15回世界剣道選手権大会男子団体戦決勝【剣道動画】

第15回世界剣道選手権大会 男子団体戦決勝
開催期間:平成24年(2012年)5月27日
会場:ノバラ・スポーティング・ビレッジ体育館(イタリア・ノヴァーラ市)
男子団体決勝戦
『赤』日本
先鋒 内村良一選手
次鋒 勝見洋介選手
中堅 正代賢司選手
副将 木和田大起選手
大将 高鍋進選手
『白』韓国


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この記事へのコメント
サッカーと同じく韓国はマナーがない。武道について頭の学習をし、ペーパー試験合格後実際の稽古を許可してほしい。礼にはじまり礼に終わる。人種差別なく、世相ぬきにして。剣道を汚さないでほしい。
Posted by ひろくに at 2012年05月30日 01:09
韓国の選手は勝負にこだわりすぎて、礼がおろそかになっています。少し見苦しいと思いました。
Posted by のりた at 2012年05月30日 08:04
礼に始まり礼に終わる。何たる国!サッカーも同様。差別、歴史観ぬきにして、自国の恥部を他国に自ずと知らしめるとは、、、哀れ。センスはあるのに残念。日本の小・中・高の試合の動画を観てほしい。
Posted by 弘邦 at 2012年05月31日 00:12
韓国選手の態度はこれ以上ない悪い見本。
「礼に始まり、礼に終わる。」は剣道の基本中の基本。それすらも出来ない奴らが一国を代表して戦うなど、もってのほかだ。
勝負の世界にいるのだから、勝つ時もあれば
負ける時もある。負けて相手に対して礼を取れないのであれば、試合に出るべきではない。
自分たちのとった態度がどれだけ韓国のイメージを悪くしたか、事の重大さをしっかりと
認識すべきだ。
Posted by カズヒロ at 2012年06月07日 12:34
日本代表の選手は、難しい状況の中よく戦い抜いてくれたと思います。おめでとう、そして本当にお疲れ様。
ただ一言、言わせて下さい。どの選手も三所防ぎを多用し過ぎていい印象がありません。世界に範を垂れるべき日本の剣道がこんなことでいいのでしょうか?あの体制を取っているせいで、韓国選手の素早い技に全く応じ切れず、逆にそこに付け入られている様に見えました。昇段審査でもあんな事するんですか?と言いたい。
腕前は彼らには到底及ばない一愛好家の分際ですが、正統派の剣道を愛するひとりとしてあえて苦言を呈します。
Posted by KAZU at 2012年06月08日 17:51
最も見たくないものを見てしまった。
相手に対する礼も無い剣道・・・もはや暴力でしかない。
Posted by 山ちゃん at 2012年06月09日 15:12
 韓国選手は仁王立ちで審判の旗を見て納得できない姿をアピールしたり、技が決まってガッツポーズをする姿は醜いとしか言いようがない。武道ではなくスポーツという感じがした。
Posted by matsu at 2012年06月18日 20:17
日本代表選手の皆様、おめでとうございました。
が、以前に見た韓国の試合もそうでしたが、今回もひどい!驚きました。あれが韓国の剣道のトップクラスなんでしょうか。疑問を感じます。
あと、途中で何度も大きなブーイング等が聞こえてましたが、やはり相手チームの応援団??選手も観客もマナーまるっきりナシ!ですね!
Posted by とん at 2012年06月18日 22:24
韓国・・・テコンドー?剣道じゃないですね!つばぜりあいがメイン?間合いがあって、読み、心理かけひき、、等があり攻める。まさに武士の戦い。欧米の愛好家の方々はこの文化背景をよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜くお勉強されておりみていて違和感がありませんが、コピー電機製品みたいなみてくれだけがスポーツにもあらわれるとは悲しいです。武士道を過去抜きにして理解されればすばらしい第2の剣道国として世界から認められるのに。アジア人しかできないちょっとした動き・所作の剣道。
Posted by あいこく at 2012年06月19日 23:11
韓国人は「剣道」をやる気無いんだから世界大会に参加させなくていいんじゃない?
韓国国内では「コムド」って名前で旗の色変えたり、胴紐違うやつ使ったりしてやってるんでしょ?
いっそのこと、竹刀も防具も胴衣も剣道とは全然別なもの使って堂々と「コムド」やればいいじゃん。審判に抗議ありで。首押したり、頭押えたりもありで。これが韓国が世界に誇る「コムド」だ!って言って普及すれば。韓国人以外でやる人いないだろうけど。
Posted by 山ちゃん at 2012年07月03日 12:35
韓国の奴らは世界大会に韓国代表としての自覚が足りなさ過ぎ。まともな礼儀ができないのなら剣道する権利はないと思う。
Posted by かるび at 2012年07月08日 19:51
相手がどうであれ、礼儀正しく日本の剣道をすればよい
Posted by び at 2012年07月13日 07:39
剣道は勝って驕らず負けて腐らず。

日本では学生剣道ですら、思わず出た小さなガッツポーズ一つで一本が取り消されるというのに。声援も許可されているようですね。この世界大会は正式な試合と言うよりお祭りの意味合いが強いのでしょうか?

韓国の、特に先鋒の選手は大変見苦しかったです。折角稽古して鍛えた自分の剣道を自ら貶めるなんて・・・
強い選手だっただけに残念としか言えません。

審判の判定に不服があるようでしたが、選手があのような形で抗議するのを初めて見ました。韓国では当たり前なのでしょうか?

これが韓国のコムドだとすれば、日本の剣道と共に歩むのは難しいのかもしれませんね。
本当に残念です。
Posted by おかな at 2012年07月15日 13:44
韓国の選手や観客の程度の低さは今に始まった事ではないようです。だいぶ前に韓国で開かれた世界大会では日本の選手が文句なしの内容で勝ったにも関わらず、韓国の選手が試合場から下がらず、試合が中断したり、観客席から物が投げ込まれたり、確か閉会式も出来なかったと聞いています。
改善する気が無いんでしょうね。今回も韓国の監督は「剣道日本」のインタビューで「競技内容では我々が勝った。判定が日本びいきで審判は日本を勝たせようとしていた・・」などと語っていましたが、何を持って競技内容では勝ったなどと言っているのでしょうか。試合内容、試合会場での立ち居振る舞い、全て含めて競技内容と考えるべきで、その意味では韓国は全ての国に劣っています。指導陣からこんなコメントが出てくること自体、大きな問題です。日本を勝たせたかったのではなく、途中から韓国に勝ってほしく無くなった。というのが正しい見方かもしれません。先鋒からあんな態度では旗が揚がらなくなって当然。自分の手で自分の首を絞めたことに早く気付き、反省し、願わくば全員段位を返上してゼロからやり直して欲しいと思います。
Posted by 山ちゃん at 2012年07月19日 12:45
あ〜〜〜正代!どうしたんだ!残念、無念 つらい!一日じゅう身内が死んだような悲しみにつつまれる いっしょに戦った仲間も同じ気持ち フアンも 福島が以前の福島でなくなったような、、、
Posted by ばん at 2012年07月20日 01:28
正代選手、どうしたの!!
悲しくて残念でなりません!
5月の世界剣道選手権大会での優勝、うれしかったのに。
本当に残念です。
Posted by けんどう母 at 2012年07月20日 17:54
同じく。何かの間違いであってくれと一日中思っていたが・・・。正代!血のにじむような努力も、その果てに手にした栄光も、全て水の泡だ!あの剣風大好きだったのに、こんなくだらんことで!それだけじゃない。
ネットでは剣道やってる人や剣道自体がボロカスに書かれている。まるで全員クソだと言わんばかりで本当につらい!昨日稽古があったが全く集中できなかった。
みなさん、気を引き締めましょう。
Posted by 山ちゃん at 2012年07月20日 18:25
 あれではせっかくの試合が台無しです。韓国も強くはなってるけど,「日本憎し」だけを試合に持ち込んでは勝ち負けではなく,日本を超える「剣道」をするのは永遠に無理でしょう。冷静に純粋に剣道に打ち込む姿勢ができたとき,本当に怖い敵になれるのではないでしょうか。ただ,何度も竹刀で中断しているのに交換を命じなかった審判にも多少疑問が残る。また,「quiet」の放送が1度しかなかったのは運営する側にも,剣道への理解が足りないのかな。2本取った韓国の選手が小さくガッツポーズしてたけど、注意にもならなかったのが残念です。ちなみに私は身に覚えのないガッツポーズで3本上がった旗を取り消されたことが40年間で5回ほどあります。でもそれが剣道だと思ってますから。
Posted by またばくん at 2012年11月03日 18:26
韓国の、態度が悪い。(⌒-⌒; )
Posted by 魚くん at 2012年11月22日 17:46
先鋒の内村さんも中堅の庄司さんもいつもと動きが違うような気がします。韓国に合わせて動き回るようにしてるのでしょうか?これも勝つためには仕方ないのかもしれないですね。勝ためのスポーツとして捉えてる韓国に勝つためだと思えば納得もいきます。審判の方は外国人の方でしょうか?ちゃんと稽古を積まれた先生方じゃないと決勝戦の審判なんか判断つかないのかもしれないですね。ええ?ここ取るの?それ取らないの?みたいな打ちが何本かありました。やっぱり日本人同士の試合が一番見応えありますね。
Posted by mamama at 2013年07月23日 20:09
剣道は日本の武道。ちゃんばらごっこでも、お遊びでもない。世界に広める必要がどこにある。
Posted by grgg at 2015年05月23日 16:59
剣道の試合でブーイングを聞くなんて…
考えられない。
審判の教育も考えるべきだと思う。
これは剣道ではない。
こういうものを剣道だと世界に広めるべきではないし、広めて欲しくはない。
情けない気持ちになった。
Posted by やまやま at 2015年06月02日 01:06
日本は武道、韓国は剣道スポーツといった心構えの違いでしょうかね。しかし韓国も随分と実力を上げてきてますね。質の良い稽古をしているのでしょう。日本の選手より体格的にも大きい選手が多いし、ダイナミックな剣道をしているように思えました。
さて、我が日本の武士道魂の伝統を引き継ぐ剣道ですが、現在急加速的に世界中の人々に愛され始め、人種、宗教観・道徳感・生活風習等、多種多様な国々の文化へと浸透してきています。将来的に、もしもオリンピック競技になった場合、世界の人口約70億人のうちの僅か1.7%しかいない日本人がいくら声を大きく「剣道は礼に始まり礼に終わる・剣を交えて相手を敬う武士道だ」と唱えたところで、必然的に剣道は武道から格闘スポーツ競技という方向へ進むことでしょう。
(その時、少なくとも日本人だけは武士道としての剣の道を忘れないでいて欲しいものですが・・・。)
多くの国々の中には、剣道精神がなってない国、礼儀がなってない国、ガッツポーズ、ブーイング・審判アピール等々、我々武士道としての剣道を身に着けてきた者からすれば“とんでもない者”として目に映ってしまい文句の一つも言いたくなるし非難もしたくなるものです。しかしそれは未来を考えれば視野狭窄というものです。剣道は柔道と違い体重別にはなっておりません。身長や体格、基礎パワー、腕の長さなど身体的に日本人よりも恵まれている諸外国人やメダルを狙うプロの剣道競技者がどんどん育ってきて、日本の剣士の前に立ちはだかり、苦戦を強いられる状況になっていくでしょう。日本の剣士諸君には、3所守りなどを多用ぜず「引き分け計算」など忘れて、よりダイナミックに、先の先をとり、漲る気迫と風格のある武士(もののふ)の剣道を世界の剣道競技者へ見せつけ、5戦全勝で優勝して頂きたいものです。
Posted by 昭和剣士7段 at 2015年06月05日 08:53
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